【カウンセリングに対する姿勢:LYKAON (リカオン)株式会社さまの本社にて】

新年明けましておめでとう御座います。
今年もどうぞ、よろしくお願い致します。

さて、昨年末に私のホームページのSEO対策(検索順位を上位にする対策)をして頂いておりますLYKAON (リカオン)株式会社さまの本社にお伺いして、私のカウンセリングルームのホームページ対策や私のカウンセリングに対する姿勢をお話させて頂きましたので、その音声データを公開させて頂きます。

現在、私のカウンセリングルームのホームページのSEO対策(検索順位を上位にする対策)をLYKAON (リカオン)株式会社さまにして頂いているのですが、昨年(2016年)の6月より導入して7ヶ月ほどになります。

契約時にLYKAON (リカオン)株式会社さまが私に検索順位が上がり、私がお問合せに対応出来るかご心配されておりましたが、おかげ様で2017年1月5日(Thu)現在までにおいて、お問合わせ1件、カウンセリング実績0件ととても私の想像を遥かに下回り、対応に全く困ってはおりません。

この契約を、月々4万円近くあと6年半ほど続けることの意味がわかりませんし、お問合わせ相談窓口は名古屋市にあるとのことで、東京都 渋谷区にある本社ではお客様の相談もできないとのことです。

私はこの件をLYKAON(リカオン) 株式会社さまとするのに、電話かもしくは私が名古屋市にある「お客様相談室」に伺って、お話しないといけないとのことのようです。LYKAON (リカオン)株式会社さまは、とても私に対して誠意がある対応とは思えません。

今回、私は仕方なく東京都 渋谷区にある本社にある意味「押しかけ」ました。
電話越しの「お客様相談室」の方は、「本社には対応できる者がいないので行っても無駄ですよ」とおっしゃいました。

私はそれを承知で押しかけました。それは、私がカウンセラーと言う側面があるからです。電話だけですと聴覚情報しか得られませんが、直接お会いすることで相手の「言葉(聴覚情報)」「表情・態度(視覚情報)」「態度・感情(身体感覚情報)」そして案内された時の部屋の「匂い(嗅覚情報)」や出された「コーヒー(味覚情報)」と全てにおいて「丁寧」に、そして「五感覚」でLYKAON (リカオン)株式会社さまの私に対する向き合い方を感じ取りたかったからです。

そして、昨年の暮れの2016年12月28日(Wed)にLYKAON(リカオン) 株式会社さまの本社にて私の気持ちをお話させて頂きましたので、もし宜しければお聞ください。